「この物語はフィクションです」という一文が入れば、何を思ってもいいんだって。
考え直す作業が入るのも、エンタメの一種なのかもしれない。
書いているときと推敲しているときの自分は、違う自分。
言ってしまえば、押しつけたくないので。
書いているときには映像が流れている。
やらざるを得ないタイプの人間
もうあんたは固定!お笑いでいってください!
「恥ずかしいって、楽しいよね、おもしろいよね」っていう信用
Copyright HIROBA © 2023