綺麗に清算できないもののなかで、いかに楽に生きていくか。
小説を書く体感は山登りと同じ。
読者のなかに湧き上がるイメージが最大の武器になる
私を発見してくれたSF
いつも逆張りをしたがる
物語を構築していくための入り口
HIROBA AFTER TALK with コンドウアキ
人生において集めてきたかけらの蓄積
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