参加者ではなく、目撃者として生きてきたから見えるもの
どの曲を聴いても、好きな曲に草野華余子がいるぞ」と思ってもらえるように
挑戦していかないと、自分自身に飽きてしまうから
いいハプニングが起きてほしいと思いながら撮っている
時に収集がつかなくなったりもしながら、横並びでものづくりをしていく
自分が書いたものは、最後まで自分でやりたい
「伝えたいこと」まで言ってしまわないように気をつけている
自分のものにしてほしいから、使う方も描けるものにしたい
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