「おもしろい」はいちばんひとの記憶に残る
常に「これは何かに使えるかもしれない」という思考回路になっている。
「こういう写真を撮ることができる世界はすごいんだよ」と伝えたくて。
作るというより、大いなる生命から魂の一部を分けてもらうような気持ち。
着想者としてのワクワクと、イチ読者としてのワクワクが一致するように。
必ず"バズる"こと。数字がすべて。観られて初めてコンテンツ。
日本の伝統と現代の暮らしが共存していく世界観を作っていきたい。
どんな職業でも、自分にしか知ることができないビジョンがある。
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